8万円以下のおすすめGPU(2026年) — 日本
8万円まで予算を伸ばすと、負荷の高いタイトルでも1440pで安定した高フレームレートを維持しやすくなり、アップスケーリングを併用すれば4Kゲーミングも実用的な選択肢になってきます。まさに性能と価格のバランスが取れた価格帯です。
高リフレッシュレートの1440pゲーミング(165Hz以上)や、DLSS・FSRを活用した4Kゲーミングの入門用途に適しています。
価格更新日:2026年9月13日
新品
イチオシ
¥80000以内で在庫のある新品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
GeForce RTX 5060 Ti 8GB8 GB GDDR7 · パフォーマンス 31/100
¥73,980
GPU名 | 価格 |
|---|---|
GeForce RTX 5060 Ti 8GBNVIDIA | |
GeForce RTX 5060NVIDIA | |
GeForce RTX 3060 TiNVIDIA | |
GeForce RTX 4060NVIDIA |
中古
イチオシ
¥80000以内で在庫のある中古または整備済み品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
GeForce GTX 7501 GB GDDR5 · パフォーマンス 1/100
¥65,679
GPU名 | 価格 |
|---|---|
GeForce RTX 3070NVIDIA | ¥73,530中古 |
GeForce RTX 2070 SUPERNVIDIA | ¥63,897中古 |
GeForce GTX 1080 TiNVIDIA | ¥63,512中古 |
GeForce RTX 2060NVIDIA | ¥64,200中古 |
GeForce GTX 750NVIDIA |
よくある質問
この価格帯で4Kゲーミングは現実的ですか?
アップスケーリング機能を有効にし、画質設定を調整すれば多くのタイトルで快適な4Kゲーミングが可能です。最も重いタイトルをネイティブ4K・最高画質で遊びたい場合は、さらに上の価格帯を検討してください。
6万円クラスとの違いはどこにありますか?
解像度そのものが変わるというより、平均フレームレートの向上とレイトレーシング時の余裕が主な違いです。同じ1440pでもより安定した体験が得られます。
この価格帯ならVRAMは多めを選ぶべきですか?
性能スコアが同程度のモデルが並んでいる場合は、VRAM容量が大きい方を選んでおくと安心です。今後もゲームの必要VRAM量は増加傾向にあるため、余裕を持たせておく価値があります。