8万円以下のおすすめGPU(2026年) — 日本
8万円まで予算を伸ばすと、負荷の高いタイトルでも1440pで安定した高フレームレートを維持しやすくなり、アップスケーリングを併用すれば4Kゲーミングも実用的な選択肢になってきます。まさに性能と価格のバランスが取れた価格帯です。
高リフレッシュレートの1440pゲーミング(165Hz以上)や、DLSS・FSRを活用した4Kゲーミングの入門用途に適しています。
価格更新日:2026年10月15日
新品
イチオシ
¥80000以内で在庫のある新品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
GeForce RTX 50608 GB GDDR7 · パフォーマンス 26/100
¥79,227
GPU名 | 価格 |
|---|---|
¥76,158 | |
GeForce RTX 5060NVIDIA | |
Arc B580INTEL | |
GeForce RTX 4060NVIDIA | |
¥62,187 |
中古
イチオシ
¥80000以内で在庫のある中古または整備済み品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
GeForce RTX 30708 GB GDDR6 · パフォーマンス 27/100
¥73,530
GPU名 | 価格 |
|---|---|
GeForce RTX 3070NVIDIA | ¥73,530中古 |
GeForce RTX 2070 SUPERNVIDIA | ¥63,897中古 |
GeForce GTX 1080 TiNVIDIA | ¥63,512中古 |
GeForce GTX 750NVIDIA | ¥65,679中古 |
もう少しで予算内
これらのカードは現在予算をやや超えていますが、最近実際にこの価格帯で購入できた実績があります。購入時期に融通が利くなら、チェックする価値があります。
よくある質問
この価格帯で4Kゲーミングは現実的ですか?
アップスケーリング機能を有効にし、画質設定を調整すれば多くのタイトルで快適な4Kゲーミングが可能です。最も重いタイトルをネイティブ4K・最高画質で遊びたい場合は、さらに上の価格帯を検討してください。
6万円クラスとの違いはどこにありますか?
解像度そのものが変わるというより、平均フレームレートの向上とレイトレーシング時の余裕が主な違いです。同じ1440pでもより安定した体験が得られます。
この価格帯ならVRAMは多めを選ぶべきですか?
性能スコアが同程度のモデルが並んでいる場合は、VRAM容量が大きい方を選んでおくと安心です。今後もゲームの必要VRAM量は増加傾向にあるため、余裕を持たせておく価値があります。