13万円以下のおすすめGPU(2026年) — 日本
13万円クラスはハイエンド帯への入り口です。ほぼすべてのタイトルでネイティブ4Kの高い性能を発揮し、レイトレーシングにも十分な余裕があるため、ボトルネックがGPUよりもCPU側に移るケースも増えてきます。
レイトレーシングを有効にした本格的な4Kゲーミングに加え、GPUの性能を活かした軽めの制作・実務作業を並行して行いたい人に向いています。
価格更新日:2026年9月13日
新品
イチオシ
¥130000以内で在庫のある新品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
Radeon RX 907016 GB GDDR6 · パフォーマンス 45/100
¥111,227
GPU名 | 価格 |
|---|---|
GeForce RTX 3080NVIDIA | |
GeForce RTX 5060 Ti 16GBNVIDIA | |
GeForce RTX 3070 TiNVIDIA | |
中古
イチオシ
¥130000以内で在庫のある中古または整備済み品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
GeForce RTX 308010 GB GDDR6X · パフォーマンス 35/100
¥112,112
GPU名 | 価格 |
|---|---|
GeForce RTX 3080NVIDIA | |
GeForce RTX 5060 Ti 8GBNVIDIA | ¥104,847中古¥73,980 |
GeForce RTX 5060 Ti 16GBNVIDIA | ¥113,431中古 |
¥100,760中古 |
もう少しで予算内
これらのカードは現在予算をやや超えていますが、最近実際にこの価格帯で購入できた実績があります。購入時期に融通が利くなら、チェックする価値があります。
よくある質問
1440p用途にはオーバースペックになりますか?
スペック上は多くのゲームで余剰性能となりますが、その分どのタイトルでも安定して高いフレームレートを維持でき、今後登場するより重いタイトルへの余裕にもなります。
このクラスのGPUには何を組み合わせるべきですか?
性能を持て余さないよう、比較的新しいミドル〜ハイエンドクラスのCPUと高速なNVMe SSDを組み合わせることをおすすめします。電源容量については当サイトの電源計算ツールもあわせてご確認ください。
今買うべきか、次世代を待つべきか迷っています。
次世代GPUの発売時期は不確定な要素が多く、待っている間に旧世代が値崩れするとも限りません。各モデルの詳細ページで直近12カ月の価格推移を確認し、すでに底値圏にあるなら無理に待つ必要はないでしょう。