10万円以下のおすすめGPU(2026年) — 日本
10万円のラインを超えると、多くのタイトルでネイティブ4K、もしくは軽いアップスケーリングを添えた4Kを高画質設定で快適に楽しめるようになります。1440pであれば最高画質・高リフレッシュレートで余裕を持って動作します。
高画質設定での4Kゲーミングや、競技志向・シングルプレイ問わず1440pを最高画質かつ高リフレッシュレートで楽しみたい人に向いています。
価格更新日:2026年9月13日
新品
イチオシ
¥100000以内で在庫のある新品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
Radeon RX 9070 GRE12 GB GDDR6 · パフォーマンス 38/100
¥94,800
GPU名 | 価格 |
|---|---|
GeForce RTX 3070NVIDIA | |
GeForce RTX 4060 Ti 8GBNVIDIA | |
中古
イチオシ
¥100000以内で在庫のある中古または整備済み品GPUの中で最高のベンチマーク性能。同点の場合はバリュースコアで判定します。
GeForce RTX 3070 Ti8 GB GDDR6X · パフォーマンス 30/100
¥89,674
GPU名 | 価格 |
|---|---|
GeForce RTX 3070 TiNVIDIA | |
GeForce RTX 3060 TiNVIDIA | |
GeForce GTX 750 TiNVIDIA |
よくある質問
このクラスでなければ4Kは無理ですか?
アップスケーリングを使えばもっと下の価格帯でも4Kは体験できますが、多くの現行タイトルでネイティブ級の高画質4Kを安定して楽しめるのはこの価格帯からです。
ゲーム用途以外、クリエイティブ作業にも向いていますか?
VRAM容量やエンコード・デコード性能に余裕があるモデルが多く、動画編集やレンダリング作業と組み合わせても快適に使えます。より本格的な業務用途には、ワークステーション向けカードのほうが適している場合もあります。
この価格帯でレイトレーシングはどこまで実用的ですか?
反射や影だけでなく、より踏み込んだレイトレーシング表現でも、アップスケーリングを併用すれば1440p・4Kともに実用的なフレームレートで動作するタイトルが多くなります。